90日で圧倒的なスケーターになるスケボー講座~スケボーが上達する方法~

90日で圧倒的なスケーターになるスケボー講座著者からのメッセージ

90日で圧倒的なスケーターになる講座。プロスケーター浦友和のスケボー解説動画。

90日で圧倒的なスケーターになるスケボー講座

 
 
90日で圧倒的なスケーターになるスケボー講座

ここまでお読み頂きありがとうございます。

と、ちょっと丁寧に語ってきたけど、ここからは俺の等身大のメッセージとして、本音を語りたいと思います。

俺は飽き症でなにも続かなかったけど、スケートが続いているのは、周りに刺激し合える仲間がいたからでした。

スケートボードから学べることがたくさんあって、社会に出て働いて学べることとは違って、色んなイケてるマインドが吸収できるし。

なによりもやみつきになりましたね。

どうしてかっていうと・・・

できてくると段違いにどっぷりはまる要素があったからです。

奥行きという部分では、これほど奥のスポーツっていうのは出会ったことがなかった。

そういう衝撃を強く受けました。だから、怪我をしても、ちょっとやそっとじゃくじけなかったですね。

「メイクできたときは、やっぱ気持ちいいからマジで。」

だから、みんなにもそこにそのやみつきになるまで頑張ってほしい。

スケートボードって、例えば、プッシュができるようになってもオーリーが壁になって、フリップとかまわしのトリックになってもそこにいくつもやっつけられそうな壁がある。

でも、それを乗り越えると「こんなにヤバかったのこの先!」っていうところに連れて行ってくれるんだよね。

ほら、「継続はなんとか」っていうでしょ。

それと同じで、続けていれば形になってくるし、気がつけばできるようになっているっていうのがあるし。

そういうところまで、壁を乗り越えて、自分のトリックを充実させていけば、間違いなく病みつきなるね。

そこまでの我慢。

我慢というか楽しんでやるのが一番!

それすらもストイックな部分も楽しむという。

そういうマインドが必要なんじゃないかな?

まずは、スケートボードを楽しむこと!

楽しんでいる延長に絶対に目的意識みたいのができたり、例えば、これを超えてやるとか、キックフリップを絶対覚えてやるとか。

何か一つ目標を持つことで、そこに進もうという気持ちに変わっていくので、少々すねをぶつけたりとか、こけて手首が腫れても、それくらいでは挫けずに、ちょっと続けるだけで楽しみが見えてくる奥行きのある遊びなので、ぜひ続けてやってもらいたいですね。

では、続きは”WURA流 SK8 HOW TO”でお会いしましょう。

販売価格は事前の予告なく上がる場合があります。

今回の価格は、発売記念として初版600枚のみの価格とし、今すぐスケボーを上達させたいと願う方に向けて、経緯を表して設定したものです。

そのため、一定の販売数に達した場合、値上げすることも検討しています。

正しいスケボーのトリックを覚え、今よりももっと上達したい、そう思うのであれば、現在の特別価格が終了しないうちに、ご購入ください。
 
 
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90日で圧倒的なスケーターになるスケボー講座の内容について(7)

90日で圧倒的なスケーターになる講座。プロスケーター浦友和のスケボー解説動画。

90日で圧倒的なスケーターになるスケボー講座

 
 
90日で圧倒的なスケーターになるスケボー講座

スケボーを始めてから1年以上頑張って練習していると、ある程度上達してきて滑れるようになります。

それと、なぜか”苦手なトリック”が出てきます。

「なんで、俺だけがメイクできないんだ…。何度も練習してるのに!」って、思っていませんか?

その気持ち、すごくよくわかります。

なぜなら、私自身も何度もそういう壁にぶち当たってきた経験があるからです。

人一倍負けん気が強かったので、自分一人でなんとかしようと、ひたすら練習を繰り返していました。(その無理な練習が裏目に出て、怪我してしまったんですけどね…)

そんな経験から、実は出来ないトリックがあるときに、とにかく練習しまくることが間違いだと知りました。

「どうして失敗するのか?」がわかっていないで反復練習をしても、それは上達するとどころか、”失敗する滑り方を体に覚えさせている”ことになってしまうのです。

じゃあ、どうすればいいのか?

(1)正しいトリックの動画を繰り返しチェックしてイメージを頭に焼き付ける

(2)そして、成功するのに「何を意識すればいいのか」を知る

(3)そして、ひたすら練習する

みんな(1)と(2)をしないで、(3)にスキップしてしまっているから、苦手がトリックがいつまでたっても出来るようにならないんです。

実は、自分自身も同じように「とにかく滑りまくればいい」と思って練習し、まったく上達しなかった経験があります。

だからこそ、中級者・上級者が陥る「苦手トリックの克服」の方法が、このオンライン動画講座にはぎっしりと詰まっています。
•どういうトリックなのか?
•なぜ、そのスタンスがいいのか?
•失敗するのはどこに原因があるのか?
•目線はどこに向ければいいのか?
•上半身はどういう型にしておけばいいのか?
•重心の移動はどうすればいいのか?

こういったポイントを、実際に滑りながら、時にはボードを手に持って、滑っている動画ではわからない、 細かい解説をしています。

この動画講座を観れば、どうして何度練習してもメイクできないのか、一目瞭然、すぐにわかります。

そして、きっと苦手なトリックが”得意なトリック”になります。

90日で圧倒的なスケーターになるスケボー講座
 
 
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90日で圧倒的なスケーターになるスケボー講座の内容について(6)

90日で圧倒的なスケーターになる講座。プロスケーター浦友和のスケボー解説動画。

90日で圧倒的なスケーターになるスケボー講座

 
 
90日で圧倒的なスケーターになるスケボー講座

スケボーをやりはじめたばかりの頃は、みんな同じ悩みを抱えています。

「どうやって練習すれば上達するの?」

どうやって練習すればいいのか、わからない・・・。

そもそも、何がわからないのかが、わからない・・・。

周りに一緒に滑る仲間がいるのが一番だと思いますが、なかなか時間が合わなかったり、そもそも、スケーター仲間がいない、なんて人も多いのではないかと思います。

•華麗なトリックをバンバン決めてる映像をみた
•街中で楽しそうに滑る人をみてやってみたくなった
•仲間から誘われてスケートボードをはじめてみた

スケートボードの世界に足を踏み入れる理由、きっかけは人それぞれ違うと思います。

どこからスタートしたにしろ、スケボーは最初の練習が大切です。

最初に、しっかりと基礎を身に付けることが出来れば、上級トリックも案外簡単にできるようになります。

逆に、基礎を適当に憶えていると、どんなに必死になって練習しても、必ずどこかで成長が止まります。

これは、”必ず”です。

さらに、間違った基礎を身につけてしまうと、後から修正するのがとても困難になります。

最初は「とにかく滑りに行きたい」という気持ちが先行しがちです。

楽しいワクワクする気持ちはわかります。

でも、まずはちゃんと基礎理論を学び理解し、映像を通して正しい滑り方のイメージを、しっかりと頭に叩き込む必要があります。

「そんなの後回し!」

という気持ちもわかりますが、本当にスケボーが上達したい、難しいトリックを決めたい、そう思っているのなら、スタートを大切にして下さい。

もちろん、スケートボードは最終的には滑って転んでを繰り返して上手くなるスポーツですが、「正しい方法」を知っていると、怪我もしにくいし、なにより上達が早く楽しいです。

今回のオンライン動画講座「WURA流 SK8 HOW TO」では、派手なトリックだけじゃなく、地味なんだけれども、とても重要な基礎や理論の解説に、すごく力を注ぎました。

なぜなら、

「スケートボードを好きになって欲しい!」

「本気で上達して爽快感を味わってもらいたい!!」

と、心の底から思っているからです。

これからスケボーを始める人、もしくはなかなか初級者の枠を脱出できずに、スランプに陥っている人には、絶対に観て欲しいです。
 
 
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